賃貸からの引っ越しであとで楽するコツ

賃貸アパートの引越しは段ボールへの梱包がおすすめ

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私は30代半ばの会社員で、今まで4回の引越しを経験しています。1回目は高校卒業し大学進学のため1人暮らしする時です。2回目は就職する時。3回目は結婚をして妻と賃貸アパートに入居した時。4回目は戸建て住宅を購入した時です。それぞれ人生の転機での引越しであり、持ち物なども大きく変わったような気がします。また大学生の頃には引越しスタッフのアルバイトを経験しました。そんな私の引越しの荷造りのポイントを書いてみたいと思います。

最初の一人暮らしのための引越しは長距離でもあり両親が手配してくれました。シングルパックという2立方メートルの空間で金額が設定されているもので積みきれないものは追加金額を取られました。その際にわかったことはとにかく段ボールに梱包したほうが得だということです。紙袋やバックにつめるのよりも格段にスペースが使えます。お風呂セットや洗面所のセットや靴ももそれぞれ段ボールに梱包したほうがいいですが、引越しした当日に使うもののみをバッグなどに入れて別にしておくと何かと便利です。2回目からはアルバイトの経験があったので自分で引越ししましたが、注意する点は書物などのみを段ボールに詰めると重たくなりすぎるので書物半分に他の軽量なもの半分にするとよいです。

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