賃貸からの引っ越しであとで楽するコツ

賃貸からの引っ越しであとで楽するコツ

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さあ、これから引っ越しだ!となった時に頭をよぎるのが「荷造り」ではないでしょうか?しかも、大多数の人が手間がかかって面倒なものだと思っているのではないでしょうか?荷造りにはコツがあるのをご存知でしたか?そのコツさえつかめば、引っ越しなんて怖くない!あなたも明日から引っ越しのプロになれます!

まず、荷造りをする前に新居の賃貸物件の間取り図を用意してください。その新居の部屋に入れるものや家具をまず選別します。それによって家具の配置が決まります。それから部屋ごとにものを分けます、そうすることで1部屋ずつまとめて作業する事が出来、引っ越した際も段ボールに目印(「寝室」や「リビング」など)を付けておけば「これ、どこのだっけ?」というような迷子の段ボールはなくなります。その上で段ボールに梱包する事になるのですが、ここでもまた一つコツが。チェストなど、小さな引き出しがついてるものは、引き出しごと段ボールに収納しましょう。それによって中身を出して→段ボールに入れて→段ボールから出して→元に戻すという行程の大部分が省かれます。タンスなどの引き出しが入らない場合、引き出しごとのものを段ボールに収納し、「タンス2段目」などの目印を付けておくと良いでしょう。何事も、効率よく。あとで自分が楽を出来る引っ越しを心がけましょう。

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